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日本語課程

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日本語課程
対象 高校卒、学部卒
入学時期 4月/7月/10月
課程内容 総合日本語

※行知学園第二附属日本語学校の入学時期は4月・10月です。

学費
日本語課程学費
区別 4月入学 7月入学 10月入学
1年目 選考料 20,000円 20,000円 20,000円
入学金 200,000円 200,000円 200,000円
授業料 600,000円 600,000円 600,000円
その他 40,000円 40,000円 40,000円
合計(税抜) 860,000円 860,000円 860,000円
2年目 授業料 600,000円 450,000円 300,000円
その他 40,000円 40,000円 20,000円
合計(税抜) 640,000円 490,000円 320,000円
学費合計 合計(税抜) 1,500,000円 1,350,000円 1,180,000円

※注1:上記の内容は2020年12月1日から実施されます。選考料のお支払いは2020年12月1日以降、且つ2021年10月以降入学する学生が対応になります。


※注2:初回は一年目の学費を支払いとします。半年間で進学できた場合(学部、大学院の正規生のみ)、半年分の授業料をお返しします。


カリキュラム
授業時間割

午前クラス

8:50 ~ 12:20

日本語授業

週5日 月曜日~金曜日

午後クラス

13:00 ~ 16:30

日本語授業

週5日 月曜日~金曜日
行知学園日本語学校カリキュラム
コース レベル 授業内容概要
進学2年 初級Ⅰ 初級前半の日本語の基礎的文法を理解する。日常生活の場面での日本語を聞き取り、読み取る。基礎的で使用頻度の高い約 2000 語を取得する。
初級Ⅱ 初級後半の日本語の基礎的文法を理解する。日常生活の場面での日本語を聞き取り、読み取る。基礎的で使用頻度の高い約 2000 語を取得する。
中級 中級前期段階の日本語力として、実践的でやや高度な日本語表現を習得する。社会生活の場面で日本語をある程度の正確さをもって聞き取り、読み取る。やや高度な日本語能力習得に必要な約 600 語を習得する。
中上級 中級後半段階の日本語力として、実践的で高度な日本語表現を習得する。社会生活の場面での日本語的確に聞き取り、読み取る。高度な日本語能力習得に必要な約 1000 語を習得する。
上級 自分が苦手な文法を確認し、短文作成などを通じて可知文法項目を増やす。ニュースを聴き取れる聴解能力を付けると共に、面接に対応できる即時応答を身に付ける。ニュースを題材としたテキストで時事力をつける。新聞や雑誌などに出てくる文字・語彙を習得する。
進学1年9ヶ月 初級Ⅱ 初級後半の日本語の基礎的文法を理解する。日常生活の場面での日本語を聞き取り、読み取る。基礎的で使用頻度の高い約 2000 語を取得する。
中級 中級前期段階の日本語力として、実践的でやや高度な日本語表現を習得する。社会生活の場面で日本語をある程度の正確さをもって聞き取り、読み取る。やや高度な日本語能力習得に必要な約 600 語を習得する。
中上級 中級後半段階の日本語力として、実践的で高度な日本語表現を習得する。社会生活の場面での日本語的確に聞き取り、読み取る。高度な日本語能力習得に必要な約 1000 語を習得する。
上級 自分が苦手な文法を確認し、短文作成などを通じて可知文法項目を増やす。ニュースを聴き取れる聴解能力を付けると共に、面接に対応できる即時応答を身に付ける。ニュースを題材としたテキストで時事力をつける。新聞や雑誌などに出てくる文字・語彙を習得する。
進学1年6月 中級 中級前期段階の日本語力として、実践的でやや高度な日本語表現を習得する。社会生活の場面で日本語をある程度の正確さをもって聞き取り、読み取る。やや高度な日本語能力習得に必要な約 600 語を習得する。
中上級 中級後半段階の日本語力として、実践的で高度な日本語表現を習得する。社会生活の場面での日本語的確に聞き取り、読み取る。高度な日本語能力習得に必要な約 1000 語を習得する。
上級 自分が苦手な文法を確認し、短文作成などを通じて可知文法項目を増やす。ニュースを聴き取れる聴解能力を付けると共に、面接に対応できる即時応答を身に付ける。ニュースを題材としたテキストで時事力をつける。新聞や雑誌などに出てくる文字・語彙を習得する。
進学1年 中上級 中級後半段階の日本語力として、実践的で高度な日本語表現を習得する。社会生活の場面での日本語的確に聞き取り、読み取る。高度な日本語能力習得に必要な約 1000 語を習得する。
上級 自分が苦手な文法を確認し、短文作成などを通じて可知文法項目を増やす。ニュースを聴き取れる聴解能力を付けると共に、面接に対応できる即時応答を身に付ける。ニュースを題材としたテキストで時事力をつける。新聞や雑誌などに出てくる文字・語彙を習得する。

行知学園第二附属日本語学校カリキュラム
コース レベル 授業内容概要
進学2年 初級Ⅰ 初級文型・文法の習得など、日本語能力の基礎固め。聴解と会話中心に授業を進める。初級の基本的な文型・文法の復習及び基本的な漢字と語彙の習得。
初級Ⅱ さまざまな文型・表現を習得し、それを4技能にわたって発展させる。
中級Ⅰ さらに高度な文型・文法・表現の習得・発展・応用。テーマに沿った会話練習。日本語能力試験対策。日本留学試験科目の基礎を復習から実践復習まで。
中級Ⅱ 上級レベルへ日本語能力を向上させる。特に、読解力の向上を目指す。小論文対策。日本留学試験・日本語能力試験対策。新聞・雑誌などに使われる文型・文法。その内容についての発表・意見交換。面接対策、ディスカッション。レポートの作成練習。
上級 日本のトップ大学・大学院を目標に大学入学後でもハイレベルな授業やゼミ・議論、論文にも耐えうる日本語力の向上を目的とし、アカデミック・ジャパニーズの総合応用力を鍛える。ゼミ形式を用いて日本語を使ったハイレベルな課題議論練習及びロジカルシンキング練習を行い、大学入学後でも日本語で日本人の学生と同レベルの議論ができるまでプレゼン力を付ける。日本人の高校教育で使用していた国語教材を利用し、日本人学生と同等レベルの日本語教養力をつける。
進学1年6月 初級Ⅱ さまざまな文型・表現を習得し、それを4技能にわたって発展させる。
中級Ⅰ さらに高度な文型・文法・表現の習得・発展・応用。テーマに沿った会話練習。日本語能力試験対策。日本留学試験科目の基礎を復習から実践復習まで。
中級Ⅱ 上級レベルへ日本語能力を向上させる。特に、読解力の向上を目指す。小論文対策。日本留学試験・日本語能力試験対策。新聞・雑誌などに使われる文型・文法。その内容についての発表・意見交換。面接対策、ディスカッション。レポートの作成練習。
上級 日本のトップ大学・大学院を目標に大学入学後でもハイレベルな授業やゼミ・議論、論文にも耐えうる日本語力の向上を目的とし、アカデミック・ジャパニーズの総合応用力を鍛える。ゼミ形式を用いて日本語を使ったハイレベルな課題議論練習及びロジカルシンキング練習を行い、大学入学後でも日本語で日本人の学生と同レベルの議論ができるまでプレゼン力を付ける。日本人の高校教育で使用していた国語教材を利用し、日本人学生と同等レベルの日本語教養力をつける。
進学1年 中級Ⅰ さらに高度な文型・文法・表現の習得・発展・応用。テーマに沿った会話練習。日本語能力試験対策。日本留学試験科目の基礎を復習から実践復習まで。
中級Ⅱ 上級レベルへ日本語能力を向上させる。特に、読解力の向上を目指す。小論文対策。日本留学試験・日本語能力試験対策。新聞・雑誌などに使われる文型・文法。その内容についての発表・意見交換。面接対策、ディスカッション。レポートの作成練習。
上級 日本のトップ大学・大学院を目標に大学入学後でもハイレベルな授業やゼミ・議論、論文にも耐えうる日本語力の向上を目的とし、アカデミック・ジャパニーズの総合応用力を鍛える。ゼミ形式を用いて日本語を使ったハイレベルな課題議論練習及びロジカルシンキング練習を行い、大学入学後でも日本語で日本人の学生と同レベルの議論ができるまでプレゼン力を付ける。日本人の高校教育で使用していた国語教材を利用し、日本人学生と同等レベルの日本語教養力をつける。