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自己点検・評価

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目次(年度別)

>>2020年度自己点検・評価
>>2019年度自己点検・評価


2020年度(令和3年3月31日現在)

A…「達成されている」あるいは「適合している」項目。
B…「一部未達成」であるが、1年を目途に達成あるいは適合が確実な項目。
C…「未達成」あるいは「適合していない」項目。

行知学園日本語学校


理念・教育目標

理念・ミッション 教育目標
コミュニケーション能力が高く日中の発展を引っ張っていける、リーダシップ力を持った国際人材を育成します。 1.名門大学及び大学院へ進学率100%を目指します。
2.学力が十分な学生に対して、大学及び大学院合格に必要な準備時間の短縮を目指し教育を行います。
3.留学生が大学進学後でも大学の講義についていけるような読解力や文章力、大学で多くの日本人の友達をつくるための日本語コミュニケーション能力の向上を目指し教育を行います。
4.日本での留学生活を通じて、文化・習慣・考え方の等の違いを理解させ、日本人の立場から物事を考えられる国際人を要請します。

1.学校運営

評価科目 評価
1-1. 日本語教育機関の告示基準に適合している。 A

2.入学者の募集

評価科目 評価
2-1. 教育内容を含む最新、かつ、正確な学校情報を開示している。これらは想定する入学志願者の理解できる言語で行うよう努めている。 A
2-2. 海外の募集代理人(エージェント等)の行う募集活動が適切に行われていることを把握している。 A

3.入学者選考

評価科目 評価
3-1. 入学者の選考に関し、学習能力、勉強意欲、経費支弁能力、日本語能力等について根拠資料で確認する等、適切な方法により確認している。 A
3-2. 入学者の選考に当たっては、学校関係者(職員等)が面接などを行うよう努めている。 A

4.納付金

評価科目 評価
4-1. 入学検定料、入学金、授業料その他納付金の金額、納付時期、納付方法、及び学費以外に入学後必要な費用を募集要項に明記している。 A
4-2. 関係諸法令に基づいた学費返還規定を定め公開している。 A
4-3. 上記4-1及び4-2については入学志願者、在籍者及びその支弁者の理解できる言語で情報公開に努めている。 A

5.学生支援

評価科目 評価
5-1. 日本社会を理解し、適応するための取組みを行っている。 A
5-2. 進路指導を適切に行っている。 A
5-3. 重篤な疾病や傷害のあった場合の対応を定めている。 A
5-4. 入管法上の留意点について学生への伝達、指導等を定期的に行っている。 A
5-5. 不法残留者、資格外活動違反者、犯罪関与者等を発生させないための取組みを継続的に行っている。 A

6.教員

評価科目 評価
6-1. 校長、主任教員、専任教員及び非常勤教員の職務内容を明確に定めている。 A
6-2. 教職員の教育力及び支援力強化のための研修等を実施すると共に、他機関の実施する研修会等へ参加を促している。 A
6-3. 教員評価を適切に行っている。 A

7.教育活動

評価科目 評価
7-1. 理念・教育目標に合致したコースを設定し、カリキュラムを体系的に編成している。 A
7-2. 授業開始前までに学習者の日本語能力を試験等で判定し、適切なクラス編成を行っている。 A
7-3. 教員の能力、経験等を勘案し、適切な教員配置をしている。 A
7-4. 授業記録等を備え、実施した授業を正確に記録している。 A
7-5. 理解度、到達度の測定と評価を実施期間中に適切に行い、その結果を的確に学生に伝えている。 A
7-6. 授業評価を含む教育活動の評価を定期的に行っている。 A

8.教育施設

評価科目 評価
8-1. 教室内は十分な照度があり換気がなされていると共に、語学教育に必要な遮音がなされている。 A
8-2. 授業時間外に自習できる部屋の確保に努めている。 A
8-3. 法令上必要な設備などを備えている。 A

9.安全・危機管理

評価科目 評価
9-1. 対象となる学生全員が国民健康保険に加入している。 A
9-2. 感染症発生時の措置を定めている。 A
9-3. 気象警報発令時の措置、災害発生時の避難方法等を定め。教職員及び学生に周知している。 A

10.法令の遵守

評価科目 評価
10-1. 法令遵守に関する担当者を定めている。 A
10-2. 教職員のコンプライアンス意識を高めるための取組みを行っている。 A
10-3. 個人情報保護のための対策をとっている。 A
10-4. 入国管理局、日本教育振興協会及び関係官庁等への届出、報告を遅滞なく行っている。 A
行知学園第二附属日本語学校


1.教育理念・目的等

評価科目 評価
1-1. 理念・教育目標は定められているか A
1-2. 育成人材像は明確か A
1-3. 理念に基づく教育が行われているか A
1-4. 理念と教育目標が、職員・生徒に周知されているか A


2.学校運営

評価科目 評価
2-1. 運営方針が明確化され、職員に周知されているか A
2-2. 運営組織や意思決定機能が確立され、効率化しているか A
2-3. 情報システム化等による業務の効率化が図られているか A
2-4. 経理規程が明確であるか A
2-5. 人事・労務管理規程が定められているか A

3.財務

評価科目 評価
3-1. 中長期的に学校の財政基盤は安定しているか A
3-2. 予算・収支計画は有効かつ妥当か A
3-3. 会計検査が適切に行われているか A

4.教職員

評価科目 評価
4-1. 校長、主任教員、教員は「日本語教育機関の運営に関する運営基準」で定められた要件に適合しているか A
4-2. 教育理念・教育目標が教員間で共有されているか A
4-3. 教育目標を達成するための取り組みがされているか A
4-4. 教職員の評価を行っているか A

5.在留管理と生活指導

評価科目 評価
5-1. 生活指導責任者及び入管事務担当者が特定され、学生に周知されているか A
5-2. 入国・在留関係の管理・指導が適切に行われているか A
5-3. 学生が母国と日本の文化の違いを理解するための指導やアドバイスが行われているか A
5-4. 学生の出席状況の管理とフォロー体制が確立されているか A
5-5. 我が国の法令を遵守させる指導を行っているか A

6.教育施設

評価科目 評価
6-1. 教室、その他の施設は、「日本語教育機関の運営に関する基準」に適合しているか A
6-2. 全ての教室は照度、換気は十分に確保されているか A
6-3. 全ての教室は必要な遮音性が確保されているか A

7.教育活動

評価科目 評価
7-1. 教育目標達成にむけた内容や進度であるか A
7-2. カリキュラムは体系的に編成されているか A
7-3. 教育内容・方法について教員間で共有しているか A
7-4. 教育目標に適合した教材や機器が使用されているか A
7-5. 学習理解の到達度の確認はなされているか、成績評価は適切か A
7-6. 個別学習指導等の体制・指導が行われているか A
7-7. 日本語試験の合格率向上のための指導体制は確立されているか A

8.学生支援

評価科目 評価
8-1. 住居やアルバイト等、学生の生活環境への支援・助言等が行われているか A
8-2. 学生の生活相談に関する体制は整備され、機能しているか A
8-3. 進路指導担当者が特定され、学生に周知されているか A
8-4. 進学・就職指導体制は整備され、機能しているか A
8-5. 健康診断を定期的に行っているか A
8-6. 学生の日常生活における心身の健康管理体制が整っているか A

9.学生の募集

評価科目 評価
9-1. 学生の受け入れ方針は定まっているか A
9-2. 方針は理念・教育目標に沿ったものか A
9-3. 募集計画を定めているか A
9-4. 募集活動は適切に行われているか。教育成果は正しく伝えられているか A
9-5. 定員設定・在籍数は適正か A
9-6. 入学選考は適正かつ公平な基準で行われているか A

10.教育の成果

評価科目 評価
10-1. 日本語能力試験、日本留学試験等の結果を把握しているか A
10-2. 進級、卒業判定が適切に行われているか A
10-3. 学生の卒業後の進路を把握しているか A

11.法令の遵守

評価科目 評価
11-1. 法令、設置基準等の遵守と適正な運営がなされているか A
11-2. 個人情報に関し、その保護のための対策がとられているか A
11-3. 自己点検・自己評価の実施と問題点の改善に努めているか A
11-4. 自己点検・自己評価結果を公開しているか A

12. 安全・危機管理

評価科目 評価
12-1. 対象となる学生全員が国民健康保険に加入しているか A
12-2. 感染症発生時の措置を定めているか A
12-3. 防災用品が備蓄されているか B
12-4. 災害等に対する避難訓練を定期的に実施しているか A
12-5. 災害時の避難経路、方法、場所を定めているか A


        
課程修了者の日本語能力習得状況等について、以下のURLをアクセスしてください。

http://jp.coach-japanese.com/7b1953c2-9aa1-f3dd-de7d-273aabe3e68b/



2019年度(令和2年3月31日現在)

A…「達成されている」あるいは「適合している」項目。
B…「一部未達成」であるが、1年を目途に達成あるいは適合が確実な項目。
C…「未達成」あるいは「適合していない」項目。

行知学園日本語学校


理念・教育目標

理念・ミッション 教育目標
コミュニケーション能力が高く日中の発展を引っ張っていける、リーダシップ力を持った国際人材を育成します。 1.名門大学及び大学院へ進学率100%を目指します。
2.学力が十分な学生に対して、大学及び大学院合格に必要な準備時間の短縮を目指し教育を行います。
3.留学生が大学進学後でも大学の講義についていけるような読解力や文章力、大学で多くの日本人の友達をつくるための日本語コミュニケーション能力の向上を目指し教育を行います。
4.日本での留学生活を通じて、文化・習慣・考え方の等の違いを理解させ、日本人の立場から物事を考えられる国際人を要請します。

1.学校運営

評価科目 評価
1-1. 日本語教育機関の告示基準に適合している。 A

2.入学者の募集

評価科目 評価
2-1. 教育内容を含む最新、かつ、正確な学校情報を開示している。これらは想定する入学志願者の理解できる言語で行うよう努めている。 A
2-2. 海外の募集代理人(エージェント等)の行う募集活動が適切に行われていることを把握している。 A

3.入学者選考

評価科目 評価
3-1. 入学者の選考に関し、学習能力、勉強意欲、経費支弁能力、日本語能力等について根拠資料で確認する等、適切な方法により確認している。 A
3-2. 入学者の選考に当たっては、学校関係者(職員等)が面接などを行うよう努めている。 A

4.納付金

評価科目 評価
4-1. 入学検定料、入学金、授業料その他納付金の金額、納付時期、納付方法、及び学費以外に入学後必要な費用を募集要項に明記している。 A
4-2. 関係諸法令に基づいた学費返還規定を定め公開している。 A
4-3. 上記4-1及び4-2については入学志願者、在籍者及びその支弁者の理解できる言語で情報公開に努めている。 A

5.学生支援

評価科目 評価
5-1. 日本社会を理解し、適応するための取組みを行っている。 A
5-2. 進路指導を適切に行っている。 A
5-3. 重篤な疾病や傷害のあった場合の対応を定めている。 A
5-4. 入管法上の留意点について学生への伝達、指導等を定期的に行っている。 A
5-5. 不法残留者、資格外活動違反者、犯罪関与者等を発生させないための取組みを継続的に行っている。 A

6.教員

評価科目 評価
6-1. 校長、主任教員、専任教員及び非常勤教員の職務内容を明確に定めている。 A
6-2. 教職員の教育力及び支援力強化のための研修等を実施すると共に、他機関の実施する研修会等へ参加を促している。 A
6-3. 教員評価を適切に行っている。 A

7.教育活動

評価科目 評価
7-1. 理念・教育目標に合致したコースを設定し、カリキュラムを体系的に編成している。 A
7-2. 授業開始前までに学習者の日本語能力を試験等で判定し、適切なクラス編成を行っている。 A
7-3. 教員の能力、経験等を勘案し、適切な教員配置をしている。 A
7-4. 授業記録等を備え、実施した授業を正確に記録している。 A
7-5. 理解度、到達度の測定と評価を実施期間中に適切に行い、その結果を的確に学生に伝えている。 A
7-6. 授業評価を含む教育活動の評価を定期的に行っている。 A

8.教育施設

評価科目 評価
8-1. 教室内は十分な照度があり換気がなされていると共に、語学教育に必要な遮音がなされている。 A
8-2. 授業時間外に自習できる部屋の確保に努めている。 A
8-3. 法令上必要な設備などを備えている。 A

9.安全・危機管理

評価科目 評価
9-1. 対象となる学生全員が国民健康保険に加入している。 A
9-2. 感染症発生時の措置を定めている。 A
9-3. 気象警報発令時の措置、災害発生時の避難方法等を定め。教職員及び学生に周知している。 A

10.法令の遵守

評価科目 評価
10-1. 法令遵守に関する担当者を定めている。 A
10-2. 教職員のコンプライアンス意識を高めるための取組みを行っている。 A
10-3. 個人情報保護のための対策をとっている。 A
10-4. 入国管理局、日本教育振興協会及び関係官庁等への届出、報告を遅滞なく行っている。 A
行知学園第二附属日本語学校


1.教育理念・目的等

評価科目 評価
1-1. 理念・教育目標は定められているか A
1-2. 育成人材像は明確か A
1-3. 理念に基づく教育が行われているか A
1-4. 理念と教育目標が、職員・生徒に周知されているか A


2.学校運営

評価科目 評価
2-1. 運営方針が明確化され、職員に周知されているか B
2-2. 運営組織や意思決定機能が確立され、効率化しているか B
2-3. 情報システム化等による業務の効率化が図られているか A
2-4. 経理規程が明確であるか A
2-5. 人事・労務管理規程が定められているか A

3.財務

評価科目 評価
3-1. 中長期的に学校の財政基盤は安定しているか B
3-2. 予算・収支計画は有効かつ妥当か A
3-3. 会計検査が適切に行われているか A

4.教職員

評価科目 評価
4-1. 校長、主任教員、教員は「日本語教育機関の運営に関する運営基準」で定められた要件に適合しているか A
4-2. 教育理念・教育目標が教員間で共有されているか A
4-3. 教育目標を達成するための取り組みがされているか A
4-4. 教職員の評価を行っているか A

5.在留管理と生活指導

評価科目 評価
5-1. 生活指導責任者及び入管事務担当者が特定され、学生に周知されているか A
5-2. 入国・在留関係の管理・指導が適切に行われているか A
5-3. 学生が母国と日本の文化の違いを理解するための指導やアドバイスが行われているか A
5-4. 学生の出席状況の管理とフォロー体制が確立されているか A
5-5. 我が国の法令を遵守させる指導を行っているか A

6.教育施設

評価科目 評価
6-1. 教室、その他の施設は、「日本語教育機関の運営に関する基準」に適合しているか A
6-2. 全ての教室は照度、換気は十分に確保されているか B
6-3. 全ての教室は必要な遮音性が確保されているか A

7.教育活動

評価科目 評価
7-1. 教育目標達成にむけた内容や進度であるか A
7-2. カリキュラムは体系的に編成されているか A
7-3. 教育内容・方法について教員間で共有しているか A
7-4. 教育目標に適合した教材や機器が使用されているか A
7-5. 学習理解の到達度の確認はなされているか、成績評価は適切か A
7-6. 個別学習指導等の体制・指導が行われているか A
7-7. 日本語試験の合格率向上のための指導体制は確立されているか A

8.学生支援

評価科目 評価
8-1. 住居やアルバイト等、学生の生活環境への支援・助言等が行われているか B
8-2. 学生の生活相談に関する体制は整備され、機能しているか A
8-3. 進路指導担当者が特定され、学生に周知されているか A
8-4. 進学・就職指導体制は整備され、機能しているか A
8-5. 健康診断を定期的に行っているか A
8-6. 学生の日常生活における心身の健康管理体制が整っているか A

9.学生の募集

評価科目 評価
9-1. 学生の受け入れ方針は定まっているか A
9-2. 方針は理念・教育目標に沿ったものか A
9-3. 募集計画を定めているか A
9-4. 募集活動は適切に行われているか。教育成果は正しく伝えられているか A
9-5. 定員設定・在籍数は適正か A
9-6. 入学選考は適正かつ公平な基準で行われているか A

10.教育の成果

評価科目 評価
10-1. 日本語能力試験、日本留学試験等の結果を把握しているか A
10-2. 進級、卒業判定が適切に行われているか A
10-3. 学生の卒業後の進路を把握しているか A

11.法令の遵守

評価科目 評価
11-1. 法令、設置基準等の遵守と適正な運営がなされているか A
11-2. 個人情報に関し、その保護のための対策がとられているか A
11-3. 自己点検・自己評価の実施と問題点の改善に努めているか A
11-4. 自己点検・自己評価結果を公開しているか B

12. 安全・危機管理

評価科目 評価
12-1. 対象となる学生全員が国民健康保険に加入しているか A
12-2. 感染症発生時の措置を定めているか B
12-3. 防災用品が備蓄されているか C
12-4. 災害等に対する避難訓練を定期的に実施しているか A
12-5. 災害時の避難経路、方法、場所を定めているか A

        
課程修了者の日本語能力習得状況等について、令和元年10月以降の入学者には該当者ありませんでした 。